花火写真の魅力


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夜空の饗宴 幼い頃の夏の夜の想い出、懐かしい花火風景
 
展示枚数=20枚
魅惑の光跡 花火を作る巧の技と、その魅惑の光跡
 
展示枚数=20枚
幻想の紋様 光の足跡に撮影技法凝らし、幻想的な紋様に
 
展示枚数=20枚
夢 華 火 夕涼みのひと時、美しい花火の魅力を色と形で表現
 
展示枚数=15枚
夜空の落書 花火の絵具で夜空のキャンバスに、気ままな落書
 
展示枚数=15枚
花火撮影テクニック!!  花火撮影のテクニックを紹介します
   1.花火の基本
   2.フィルムカメラで撮る
   3.Digitalカメラで撮る
 

夜景と夜空



   
ブルームーン
月の満ち欠けは、平均約29.5日を周期として繰り返される。現在世界的に使用されているグレゴリオ暦の1暦月の長さは、2月を除けば30日か31日で、月の初めに満月になると、その月の終わりに再び満月になる。ひと月に満月が2回ある時、この2回目の満月を「ブルームーン」と呼ぶ。

   2004.08.31.  22:20 撮影のブルームーン
    ASA100 F8 1/125
 
ところで、月はフィルム上にどんな大きさに写るの? 月や太陽の写る大きさは、フィルムサイズは無関係に、使用レンズの焦点距離の1/100に写ります。
今回は、300mmにx2のテレコンバーターを使用したので、フィルム上は約6mmでした。

 

 
夜景と夜空の撮影テクニック!!